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Crescent is in the blues.
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2003-03-11 leading money winner

サラリーマンは

「税制上で優遇されているが奴隷でもある」という話がありました。ガラス張りで自分で申告できなくて強制的にしっかり絞り取られているから「奴隷」で、控除される額ほど経費を使うわけではないので「優遇」されているとか。どうなのでしょうね。いずれにせよ、サラリーマンは儲かりませんわ。まっ、他の職業と比較しても仕方がありませんが。ここは一発、勝負師の世界かなにかでどーんと「太く短く」ですかね。って、私には合わないと思いますけど。「獲得賞金が10億を超えました」なんて素敵ですやん。いや、やっぱり「遺産が10億入りました」の方がいいか。苦労がないから。そりゃそうか。

ムッシュだ?!

といっても、かまやつひろしさんではなくて。「セイコーエプソン、ROBODEXにBluetooth制御の超小型ロボを出展」。その昔、初代ムッシュが発売されたときに欲しくて欲しくて。でも高かったんですよ。そのすぐあとに「ニーニョ」が売り出されたときはもうホント購入直前までいったのですが、、、結局買えませんでした。懐かしいなぁ。

お水の値段

といっても、飲み屋のお姉ちゃんの値段ではありません。「新規参入相次ぐ「新」水ビジネス」。他の清涼飲料水や飲むサプリメントに比べて水がウケる理由のひとつには「ダイエット効果」があると思います。カロリーゼロというのが若い女性や肥満の気になる男性にウケるのではないでしょうか。それにしても「水を買う」ということがすっかり定着してしまいましたね。もちろん今までも公共料金として水道代を支払って「水を買って」いたわけですが。先日「踊るさんま御殿」で黒沢年男さんが「水ってガソリンより高いんだよ。知ってた?」 と言われて、他の出演者やさんまさんがビックリするというのがありました。言われてみれば、コンビニや自販機で売っているミネラル水の価格ってガソリンのそれと比べて2倍以上したりするんですよね。もちろんミネラル水と同じくコンビニや自販機に並んでいるその他のジュース類も同じですので、「だからどうした?」という感じもしますが、黒沢年男さんや出演者の年齢層を考えると「それに驚いても仕方がないか」と思いました。当たり前のように「空気と水はタダ」と思っていた年代ですし、オイルショックを経験した年代でもありますから。日本で水が売られたのはかなり昔だそうですが、一般的にお茶の間に浸透し始めたのは「六甲のおいしい水」あたりからだそうです。ネットでいろいろ見ておりましたら、国際食品オリンピック「モンドセレクション」の「大金賞」を受賞した龍泉洞の水が一番美味しいとか。まだ飲んだことはありませんが。一度買ってみようかな? 値段も高くはなさそうですし。…なんて言うと黒沢年男さんに「高いよ!」って言われそうですが。

これはいいかも

カトゆー家断絶さんから「エンディングドットコム」。あっ、そうそう、そうだったよなぁ、と感慨に耽ったり。

音声?

ゲーム開発者会議:コントローラなしでPS2が操作可能に。(詳細を見るには無料の登録が必要)

私は結構転職回数が多いです

「転職の落とし穴:上司との口論をきっかけに転職を考えた場合」。転職回数の多さがマイナスに働くのは、回数そのものが原因ではなくてその理由と採用する側の企業の考え方だと思いますが。

ホンマかいな?

「豊胸手術を受けた人は自殺しやすい」。豊胸手術では劣等感を克服できなかったということでしょうか? ということは整形手術でも貧胸手術でも同じということですか?


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