テニス、上手くなりたいなぁ。誰かマンツーマンで指導してくれません?
いや、凄いです。何が凄いってメール作成が。辞書が凄いというのか入力システムが凄いというのか。たとえば「ありがとう」って入力しようとして「あり」まで入れると(もちろん「あ」でも)入力した文字を使う単語がずらーっと出るんですよ。で、ここまでは普通なんですけど、ここで「ありがとう」を選ぶと次は「。」だの「、」だの「ございます」だのが出てくるんです。昨日から東京に出張していたのですが、「今、東京に着きました。」って入力しようと「い」と入れたら「今」というのが候補で出て、「今」を選ぶと「、」が候補に出て。さらに「と」と入れると「東京」が出て、それを選ぶと「着き」とか出て。100文字ぐらいのメールを打つのに、実際に入力する文字なんてほんの数文字です。今まで私はあのちまちました入力が好きになれなくて携帯でのメールって嫌いだったのですけど、それが面白くて簡単で好きになってしまうぐらい。もちろんDOCOMOのSH505iでも同じ(もっと賢くなってる?)なのですが、「携帯を買い替えて良かったなぁ」って思いました。
まだまだマニュアルを読み切れていないので、その他の機能はわかりません。ディスプレイは綺麗ですね。ディズニーのキャラクターアニメーションも可愛いです。
「なぜ朝日新聞社を辞めたのか?」。どこにでもありそうだけど、組織というものは腐るものなんです。
たとえが違う!「ポー川の巨大ナマズを釣る特餌は……」。猫好きの人には堪らないでしょうね。逆の意味で。
少年に極刑を課せない理由って何ですか?メディアでよく聞かれるのは「極刑に処しても犯罪は防げない(減らない)」ですよね?ついでに「だから極刑を考えるよりもまずは背景や原因を調査して云々」と言われますよね?でもこれっておかしくないですか?刑罰を決めるのは犯罪予防のためではないでしょう?確かに2次的な面では犯罪抑止効果はあるでしょうけど、犯罪抑止が刑罰の目的ではないはず。なのにどうしてこと少年犯罪となると必ずそれが持ち出されるのでしょう?「極刑」と「犯罪防止」は別々に考えればいいんじゃないですか?少なくとも「極刑を望む遺族」は「犯罪防止、犯罪抑止」のために加害者に極刑を願っているわけではないでしょうに。
毎回毎回台本があるかのように「地域密着」だの「昔は良かった」だのの繰り返し。では昔は少年犯罪が少なかったのか?というとそんなことはまったくありません。いつまでもダラダラと原因追求してればいいんです。バカばっかり寄り集まって。ついでに「国家及び地方公務員はお酒を飲むとたいてい猥褻行為を働く」原因も調べてください。
年齢なんて関係ないでしょ?自分のしたことに対して罪を償うことと、そういう犯罪や事件が起こらないような社会を作ることは別々に検討されるべきことではないですか?「なんでもかんでも極刑にしてしまえばよいという風潮に流れて少年犯罪の原因を追求することがおざなりになる」、、、って、ナニをバカなことを言ってるんだか。それだったら「流れない」ようにすればいいだけでしょ?「流される」ヤツがバカなだけじゃないの。で、そういうことを検討する人たちは「流されるバカ」だと思ってるわけでしょ?だからメディアに出てくる人たちはいつも心配するんでしょ?
で、少年を極刑に課せない理由って何ですか?
先日の日記でターミネーター3のストーリーに触れて「まぁ、「3」で収束したかったと言いますか、「もう4は作らない(作れない)のですよ」って感じでしょうか」と書いたのですが、私の認識は見当外れだったようです。申し訳ない。「 『ターミネーター』続編製作は確実か?」。しかしどうするの?これ以上話を進めても、もうそれは単にジョン・コナーの話であって、「ターミネーター」ではないように思うのだけど。