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Crescent is in the blues.
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2005-04-07 昨日は早く寝ました

昨日は早く寝ました

さすがに眠かったので。ええ、2時前には寝ましたよ。寝ぼけ頭のあなたに「ブリトニー・スピアーズのヌード(18禁)」をどうぞ。(from:あくじきさん)

ふーん

「痴漢の示談金」500万円、振り込め詐欺で被害。妹に「彼なら痴漢するかも?」と思われる兄というのもイヤだな。それよりもいまだにこういうものに騙される人がいるというのが不思議。当人になると冷静な判断ができなくなるのでしょうか? だいたいどうして本人不在で示談の話しが出るのよ? 考えなくても変だとわかりそうなものなのに。

エライ目に遭ったことがある

「日本の歯科医療は、アメリカより、20、30年?(もっと?)遅れている」(from:カトゆー家断絶さん)

私は歯医者さんでエライ目に遭ったことがあります。医者を信じないわけではありませんが、あれは絶対に医者のミスだと思っています。訴訟は面倒なのと抜けた歯は戻ってこないので何も言いませんでしたが。事の発端は右奥歯が痛んだこと。長くなるので手短に書きますが、近所の歯科に行ったところ、レントゲンも撮らずに「神経を抜きます」と。午前中に治療してそのあとも痛みが引かなかったので夜にもう一度歯科に行ったら「神経が5本ありました」と。で、さらに(医者が言うには)神経を抜いたのだけど痛みは治まらず。ここで通院の関係から歯科を変更。治療してもらうが状態は変わらず。半年通って改善しないのでさらに近所の別の歯医者に変更。この新しい医者が言うには「歯茎の骨に感染している」と、ここでとうとう抜歯することに。抜歯して歯茎の骨を削って、なんと「消毒には自分の血液が良い」とかなんとか言って、行く度に毎回歯茎をメスで切り刻まれて血をダラダラ流して1時間ほど放置。痛いのなんのって! だって「麻酔をかけるとちゃんと治癒しない」とか言って、麻酔ナシに歯茎を切り刻むんですから。それが3ヶ月続いて、ようやく「ではブリッジにします」と。このブリッジがなかなか合わなくて、両側の歯を削ったりブリッジの歯を削ったり。その間、医者のミスでメスで舌を切られたり唇を切られたり。途中でひょんなことで知り合ったちょっと遠いところの歯科に行くと、私の歯の治療状態を見るなり「こんな雑な治療をする歯医者なんて信じられない!」と言われ、しばらくそこに通うももろもろの事情でとうとう通院困難になり、さりとて以前の歯科では「こりゃアカンわ」状態なので、さらに近所の別の歯科にチェンジ。ここでもブリッジの調整ができず、おまけにまたもや誤ってドリルで唇を貫かれたり。ということで、別の近所の歯科にチェンジ。こちらは今までよりマシでようやく安定か? と思われたけど、やっぱりダメ。ということで、またまた別の歯科にチェンジ。そうするとなんとここのお医者さん、「いままでの医者はいったいなんだったの?」というような良い治療を行うじゃありませんか。2度の治療でブリッジも安定、その他も完治。ここまで歯科通いに何年費やしたことか。いや、それより何軒の歯科に通ったのよ? 最初から一番最後に行ったところにお世話になっておれば、歯も抜かずに済んだかもしれません。

ということで、歯科は選ばなきゃダメですねー、というお話し。


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